『牛尾実験所』編 資料
現在は動画の試験していますが、中々思うようにいかない・苦戦 【島田市役所に牛尾実験所跡遺跡のジオラマ展示】本日2015年(平成27年)1月15日展示終了
2014年12月11日21時の、ニュースでアメリカ海軍が実践配備の軍艦にレーザー兵器を試験搭載したとの情報が流れていました
平成26年11月29日tinpin mikeノジュウル(直径5cm位)・・・・・右側の支柱左上の〇いノジュウル直径70cmありそうです)
平成26年11月29日遺跡の北西側(この静けさは60年前と変わりないのではないでしょいうか、静かな川の流れ)
平成26年11月9日最近のイベント開催報道
牛尾実験所跡遺跡・現在の様子周辺風景(平成26年2月16日撮影) 牛尾実験所・電源室の床面(標高102m)の高さ関係は堤防道路より約14mのところです(仮設営階段20cm70段あります) 距離と対物に対する角度の問題 PNG表示 JPG表示
平成26年11月29日珍しい石発見:ノジュウル(直径5cm位)・・・・・右側の支柱左上の〇いノジュウル直径70cmありそうです)
島田工業高校 建築科3年 課題研究班 製作のジオラマ (平成26年11月金谷庁舎ー12月、平成27年1月島田市役所ロビーに展示)
現在は古典ラジオミニミニ博物館よりアレンジした資料を適当に揚げてあります
動画の試験現在は仮の物挿入されています(完成までお時間ください少々お待ち願います)
1回目以降の映像は
youtube 登録の別な方の映像になりますのでここの案件には無関係
こちらわ4分20秒の動画です
2015年(平成27年)1月15日牛尾実験所遺跡跡地の解体竣工式が行われ解体始まる
これがどのようなものか、いずれわかるでしょう、そしてその影響はどのようなものになるでしょうか、
第二海軍技術廠牛尾実験所跡に関わる催のご案内
現地説明会(平成26年11月29日)牛尾山鼻地区
午前中豪雨の中多数参加ありがとうございました、また午後は快晴になりましたが、
足場のぬかるみにもかかわらず 多数参加されありがとうございました
(参加者多数で午後3時半ごろ無事終了いたしました)
次回の現地見学会は無し)
島田市金谷庁舎(平成26年11月9日)河村豊教授による講演と調査報告会(参加者100人 〜120人位いました)
平成26年11月9日最近のイベント開催報道の一部(金谷庁舎ジオラマ展示)
平成26年11月20日保存を求める署名の提出報道
平成25年大井川420年ぶりに川幅改修
(左は現地の看板・・・・右側は島田市資料の航空写真転写)
平成25年5月21日川幅改修初期・・・・・・・・・・・平成26年11月30日現在
第二海軍技術廠(ショウ)牛尾実験所跡遺跡(史跡)
大井川対岸堤防から見た突き出ている牛尾山
この森の中に第二海軍技術廠牛尾実験所跡遺跡(史跡)があります
この山全体を切り崩して、川幅を広げようと改修する次第です、改修工事完了されますと遺跡の中心部分は
撤去され跡形もなくなりますので、壊れる前に発掘調査され資料の保存を急ピッチで行うことになっています
島田市教育委員会史跡保存部門・平成25年、大井川420年ぶりに川幅改修
平成26年イベント開催されたものなど含め随時記載してゆきます(古典ラヂオミニミニ博物館)
島田の牛尾実験所跡遺跡ー発掘結果16日に説明
平成26年2月16日(日曜日)9時30分〜10時30分と11時から12時の2回
一般向け現地見学会、
平成26年2月16日見学しました、現状綺麗に発掘され全容がはっきりしていました
左奥が反射器(パラボラのような構造)の支柱基台ー発振室ー電源室
この模型はコンクリートの基礎部分は島田市の発掘調査により正確に測量されていますのでそれらに元ずき
1/100の縮尺で製作しています、
この模型は小生の仮説に元ずき電磁波発射をして飛行機に照射(電磁波のつもり)したところです、飛行機赤く光っている部分
両サイドの山部分を製作完成です、
この映像コピーされ島田市のオオルリで開催されているイベントに持参の際、参考にされると理解しやすいかもしれません
これらは一研責任者の日本無線グループ山崎総一郎氏側の所員のほうが詳細がわかるのかもしれません
理由は
すでに大電力のマグネトロンが開発されかなりの成果があったようにも聞かれるため、真相については当方不明
(100KWは完成し、これから500KWの開発に進めようとされた時終戦と伝えられています)
証明写真等発見されれば解決しますが、なかなか新証拠資料が出てきません、それまでは、いろんな見方
考え方があろうかと思います、みなさまも考えてみてください
海軍技術研究所島田分室 敷地当時の建屋配置
一研建屋の45度ぐらいの配置の理由
尚水間正一郎室長のスケッチは地上実験所内で対象物固定ですので水平に配置され基礎実験が行われていたと考えます
しかしどうして一研建屋が他の建屋と45度ぐらいひねってあるのか不明でしたが、おそらく・・・
水間正一郎様のスケッチではわかりにくかったですが米国撮影の航空写真ではっきりしました
一研建屋と飛行機の位置関係から建物45度ぐらい他の建物に対し角度が変えてあるのは?
実験所の水間氏のスケッチ配置図だけですとわかりませんが、大井川鉄橋、国道一号線まで
広範囲に眺めてみますとなんとこれらに平行になるような配置となっているのです、万一
ハイパワーの電磁波が発射されても鐡道、国道橋に影響が出ないようにとの配慮で建屋を配置
されたのではないかと思われます。
こちらの件も、みなさまも考えてみてください
海軍技術研究所電波部所長
伊藤庸二博士⇒(元、海軍技術大佐)氏の起こした起業〔光電製作所〕の80年代の製品の一部(ギャラリー六合展示)
型式検定合格機器(平成25年10月3日現在)
合格日:1980/08/11
検定番号: D80002
機器名称:KS−541型 無線方位測定機
機器の型式名: DCS2KEB-1
合格者: 株式会社 光電製作所
海軍技術研究所島田実験所分室長
>水間正一郎⇒(元海軍技師)氏の起こした起業〔島田理化工業〕の50年代の製品の一部
昭和28年旧電々公社納入マイクロは群分波器はじめそれらにかかわる中継用マイクロ機器
昭和26年(1953年)〜 昭和28年(1953年)〜 昭和30年(1955年)〜
ヘイリュウ(定在波測定器) 波長計 サーミスター電力計
牛尾実験所跡遺跡報告(島田市発行資料)
文献こちらからお入りください[クリック】
このページトップへ戻る時は下記映像クリック願います。
メニューから何処のジャンルへも飛ばせますので自由に選択され見学をされてください
(現在は工事中の為メール停止中)
e-mailは下の
蓄音機をクリック
願います
携帯電話などのご理由の方はQRコードのところクリック願います。